博士課程前期 開講科目一覧

コア科目
法学原論
政治学原論
法律文献情報
講義科目
国際法研究Ⅰ
国際法研究Ⅱ
国際法研究Ⅲ
国際法研究Ⅳ
国際私法研究Ⅰ
国際私法研究Ⅱ
国際私法研究Ⅲ
経済法研究Ⅰ
経済法研究Ⅱ
経済法研究Ⅲ
知的財産法研究Ⅰ
知的財産法研究Ⅱ
外国法研究
アジア法研究
政治学研究
行政学研究
国際政治学研究
開発協力論研究Ⅰ
開発協力論研究Ⅱ
開発協力論研究Ⅲ
開発協力特論
公法研究Ⅰ
公法研究Ⅱ
公法研究Ⅲ
公法研究Ⅳ
民事法研究Ⅰ
民事法研究Ⅱ
民事法研究Ⅲ
民事法研究Ⅳ
民事法研究Ⅴ
民事法研究Ⅵ
刑事法研究Ⅰ
刑事法研究Ⅱ
法理学研究Ⅰ
法理学研究Ⅱ
法理学研究Ⅲ
基本租税法研究
租税法研究Ⅰ
租税法研究Ⅱ
租税法研究Ⅲ
倒産・執行法研究Ⅰ
倒産・執行法研究Ⅱ
倒産・執行法研究Ⅲ
労働法研究Ⅰ
労働法研究Ⅱ
労働法研究Ⅲ
基本社会保障法研究
社会保障法研究Ⅰ
社会保障法研究Ⅱ
環境法研究Ⅰ
環境法研究Ⅱ
Critical Thinking and Discussion
Academic Writing
Professional Communication
Oral Communication Workshop
Presentation Skills
Research Methodology
学府共通科目
Thesis Writing
Presentation and Discussion Skills

演習科目
演習Ⅰa
演習Ⅰb
演習Ⅱa
演習Ⅱb
講義科目
特殊講義(安全保障論)
特殊講義(開発法学)
開発協力フィールドワーク
インターンシップ
ワークショップ
統合的海洋管理プログラム科目
海洋・海事フィールドワーク

 

(博士前期)修了までのプロセス

  1. 2年間で修了するケース
  2. 入学(1年次4月)
    修士論文題目および修士論文の概要提出(2年次6月)
    修士論文中間発表(2年次10月)
    修士論文提出(2年次1月)
    修士論文最終試験(2年次2月)
    学位授与(2年次3月)

  3. 博士論文研究基礎力考査コース(Qualifying Examination:QE)による2年間のプロセス
  4. 入学(1年次4月)
    QEコース選択決定(1年次4月)
    QEコース・博士課程後期進学試験(2年次10月)
    学位授与(2年次3月):10月の進学試験の合格と博士課程前期修了に必要な単位数36単位以上の修得が条件

博士課程前期修了に必要な条件

国際経済法学専攻博士課程前期を修了するためには、2年以上(短期修了プログラム入学者は1年以上)在学し、所定の32単位以上を修得するとともに、必要な研究指導を受けた上で、修士論文の審査及び最終試験に合格しなければなりません。

  選択科目 演習Ⅰ・Ⅱ 合計
単位数 24(コア科目3単位以上が含まれなければならない) 8 32

博士論文研究基礎力考査コース(QEコース)

博士課程の前期および後期を通じて一貫した、質の高い教育を行うために設けられた制度です。


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